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お店の名前と席、営業時間を入れた状態で、お持ちします。

うかがった話をもとに設定した画面です。「うちで使えそうか」を、契約の前に、この画面を見て確かめていただけます。下は、架空のお店「洋食 あさひ亭」の設定で用意したもので、予約・お客様・売上・出退勤を切り替えて見られます。

架空のお店「洋食 あさひ亭」向けに、店名・席・営業時間を設定した予約の画面。週の日付、この日の予約5組・12名、席と時間の予約ボードが並ぶ
予約の画面。上にお店の名前、その下にこの日の予約と席の空き、席と時間の予約ボード。電話で受けた予約をここに入れます。
同じ道具のお客様の画面。顧客台帳に5名、それぞれの読み・お控え・お好みが並ぶ
お客様の画面。続く情報だけを残す台帳で、お控え(アレルギーなど)とお好み。予約と同じ名前でつながっているので、書き写しません。
同じ道具の売上の画面。月の売上・記録した日数・客単価・飛び込みの組数と、1日1行の入力欄、曜日ごとの平均
売上の画面。閉店後に1日1行、レジの締めの数字と客数・組数・天気・特記を残します。同じ日の予約と並べて、客単価と飛び込みの組数、曜日ごとの平均が出ます。
同じ道具の出退勤の画面。スタッフ3名の出勤・退勤ボタンと、この日の打刻の記録。登録した店内端末からだけ押せる
出退勤の画面。スタッフが店内の iPad で出勤・退勤を押し、その日の記録が下に並びます。登録した店内の端末からだけ打刻でき、月の締めに CSV で出せます。
この画面に入っているもの
お店の名前、席の呼び方と定員(カウンター6席、窓際4名、奥4名、小上がり6名)、営業時間(17:00〜22:30)と定休日(月曜)。予約・お客様・売上・出退勤が一つの道具に入っていて、上のタブで切り替えられます。出退勤は登録した店内の iPad からだけ打刻できます。
実際のお店では
席や営業時間、予約の受け方をうかがってから設定します。ここにある席の名前や数字は説明のためのもので、実在のお店・お客様の記録は一切入っていません。